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【宅建】”過去問アプリ”が無料の解説付で超絶おすすめ!勉強にまだ使ってないの?

あなたはスマホですか?

スマホを持っているなら、是非宅建の過去問アプリを使ってみて下さい。

無料ですし、過去問アプリはいいところが沢山あってとてもおすすめです。

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【過去問アプリ】が大活躍!

宅建士の勉強で、スマホの過去問アプリを私は使用しました。

私の中では、大活躍でした。

空いた時間にどこでも使えて、とても便利です。

移動中や待ち時間、空いた時間にもってこいです。

しかも無料です。

でも、絶対使わなければ駄目って事は全然ないです。

あくまで、便利ツールの紹介です。

過去問アプリのメリット

持ち運びが楽

本のようにかさばらず、持ち運びがないので楽です。

しかも、一見するとスマホを見ているだけに見え、勉強しているように見えません。

好きな場所で隙間時間に勉強できる

自由な場所で勉強が出来ます。

通勤での電車の中。
お風呂、カフェ、ベッド。

どこでも良いのです。

私はお風呂で半身浴をしながらやってました。ダイエットにもなる!

類似問題がすぐに解ける

アプリで同じ単元の問題を解けます。

過去問題集だと、年度ごとの問題なので、細かい単元毎に問題を解けません。

例えば、都市計画法は毎年2問出題されます。

アプリでは、それを13年分まとめて解いたりできます。(私の使用したアプリでは)

ただ問題文に慣れる感じで、こんな問題形式なんだとか、傾向はこうなんだ、

深入りせずにこんなことなんだと思い込んで、使用してました。

-追記-

私が使っていた過去問題集は「年度別」のもので、「分野別」の過去問題集もあります。

年度別の実際の出題形式で解いてみないと、実力が試せません。

納得するまで調べてしまう人におすすめ

アプリだけのことではなのですが、気になった事は納得するまで調べてしまう。

こんな人にオススメです。

なぜかは、私の場合ですが他の資格を独学で勉強した事があるのですが、

この癖が大発揮され見事に勉強が進まず挫折した事が何度もありました。

結局調べてもキリが無く、一向に勉強が進まず混乱して終わりです。

今回は、参考書を繰り返し読んでも分からない問題は飛ばして次に進む。

と決めて勉強しました。そして、なんとか合格することができました。

分からない問題は誰にもあります。完璧を求めず、試験に合格すればいいのです。

過去問アプリのデメリット

解説が丁寧では無い・堅い

スマホは小さいのでどうしても、コンパクトに解説をまとめなければならないのだと思います。

また、私が使用していたアプリは、解説が堅い感じで、読んでも理解できない解説が多かったです。

過去問アプリに頼りすぎない

便利で、使い易い過去問アプリですが、何事も基本が大事です。

勉強初期の段階だと、過去問の問題文の段階で、

『何を言ってるんだろう?はいっ?』となります。

何回も解いていれば答えがどれかが分かってしまいます。

実際の試験で応用問題が出た時に、きちんと正解を応えられますか?

基本を学び、問題を解く。

解けなかった問題はまた基本の単元を読む。

この単純なような繰り返しが一番良いです。

“問題に慣れる”という利用目的に使いましょう。

私が使用していたアプリ

何個か似たようなアプリがあるのですが、こちらにしました。

【2017年版 無料 宅建取引士資格試験 過去問(解説付き)】

2017年度版がありました。

更新がきちんとされています。

誤字脱字も報告するなどの機能があり、メンテナンスもされていて優秀です。

2016年度の過去問題を追加したのでしょう。

同じ宅建士を目指す友達数人も使っていましたよ。

かなりおススメです。

年度別・分野別・間違った問題など、ユーザーが使用したい使い方で使用できます。

試験までの日数や解いた問題数も表示されます。

試験日までの残日数が近くなってきたときは、ドキドキしました。

過去問アプリの使い方

多くの過去問が収録され、1問1答方式でサクサク解いていけます。
間違えてもOKです。どんどん進みましょう。

間違いや正解率がデータで出るので、やりがいが出てきますよ。

そして、間違いが多い分野や項目の苦手を潰していけます。

smartphone_app

人により、使用方法が違う

これが正しい使い方です!

と断言はできませんし、私も自分なりの使い方です。

使い易いツールをうまく利用しましょう。

アプリを使用せずに合格している方も沢山います。

ご自身の環境に合わせて、興味のある方は使用してみてもいいと思いますよ。

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